2010年 07月 25日
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2010年 07月 25日
2010年 07月 20日
![]() これをDIYに入れるのはどうかとも思いましたが、一応のせておこうと思います。 椅子自体はこちらのEMMAUS(エマユス:慈善団体が行ってるリサイクル事業。興味があるひとは調べてみてね)で買いました。基本的に寄付で成り立ってるエマユスには、家具、食器、古着なんでもあります。 で、この椅子も4脚セットで8000円くらいだっと思う。 買った時の写真がないのが残念なのだけれど、ぼろぼろでした。 座る部分の布もすり切れて破れていたし、木自体もはげはげ。 だったので、木の部分にはやすりをかけて塗りなおし、座る部分は外して、中を修復し、新しい布を張りました。 布はホームセンターで一番安かったやつだったと思う。 (こういうふうに修繕できる木の椅子ってのは、最近あまりなくて、あってもけっこう高いのです) ここで、うちの家具ポリシーについて書いておこうと思います。 とくに家具作りが好きで好きでたまらないので作っている、というわけではまったくありません。 日本からこちらに引っ越してきた当時は、家具もすべて処分していたため、なにもなし。 引越しでお金もなくて、要は苦肉の策っていうやつです。 買うよりも作る方が安いから作ることにした、というとてもシンプルな理由です。 お金がないくせに、木の家具がいいというわがままのためです。 しかも、売られているものは、偽物の木のくせに、ついてる値段がゆるせないためでもありました。 ただ、もちろん自作家具を作る前には、家具屋で値段をみています。 そしていつもあきらめの境地に陥り、自作しかないと踏み切るわけです。 ええ、毎回このパターンです。 ほしい家具はとても手が出ない値段だからです。 あと、うちのアパートは形状が尋常ではないため、それに合う家具をみつけるのが困難というパターンもあります。 なんにせよ、最初の1年半くらいは、たくさん作りました。 この椅子は、家具01と同時期に作っています。(同時です) ベランダでやすりかけしたり、塗りをしたのはあたしですが、寒かったのを覚えています。
2010年 07月 20日
![]() しょぼしょぼ写真を撮ったので載せていこうと思います。 これは一番最初に作った家具です。 引っ越してきてすぐ...なので、2004年の年明けすぐですね。 ベランダで作業した記憶があるので、真冬ではなかったかもしれないけれど、それなりに寒かったような気がします。 思いっきり木です。 加工もなにもされていなかった木なので、やすりとかが大変だったように思います。 長いのを切るのはホームセンターでやってもらったと思う。(ものすごく長くてどっちにしても車に入らないから) ローテーブルは100センチX60センチ。 厚みは4センチ弱。 ワイルドな感じが好きなお友達にはとてもいいと気に入ってもらえることが多いですね。 色もうちの他の家具とは若干違っていて、色づけもteinture...なんて訳していいかわからず...染料?しゃばしゃばしてるやつです...を一度だけさっと塗り、あとは蜜蝋で仕上げてます。 と、いいつつ、いまではリビングの真ん中に置かれる事はなく、窓際に押しやられていますね。 テレビ前にはDDRのマットを置いたり、ドラムを設置したりできるよう、ゲームするときの場所を開けているため、いまではすっかりみどりたち置き場兼あたしのサイドテーブルと化しています。 あたしが飲み物を置いたり、爪の手入れグッツを置いたり、本を置いたりするのにも使うので、あたしグッツで散らかっているときもよくあります。 ![]() 3枚の木を合わせて作りました。 脚も太いです。 ![]() ****************************** 昔写真をみつけたので載せておきます。 2004年当時です。 ちゃんとテーブルとして使われていますね。 色もちょっと違う感じ。 ![]() ![]() ![]()
2010年 07月 19日
![]() 手縫いしていますといっていたものです。 土曜日にできあがりました。 とかげ刺繍入りミシンカバー。 とかげ1匹でやるつもりが、あまりにてきとうにやってしまったため、できたものをみてみると、真ん中になっていなくて、仕方なく2匹目でバランスをとってみました。 下書きが鉛筆でひょろりと1本線を描く程度のものなのをジル君がみて、そんな下書きで大丈夫なのかと心配しまくっていましたが、刺繍ってゆっくり絵を描くようなものなので、平気です。 とはいっても、実際は仕上げにやった刺繍パーツは時間的にはものすごく短くて、時間がかかっているのは、計ったり、線ひいたり、アイロンをかけたり、そして一番時間がかかっているのはもちろんちくちく縫ったり。 でまた、合間にアイロンかけたり。 とかげけっこう気に入っています。 ![]() ![]() それと、プリンターカバー。 いままではちょうどいい大きさの箱があったので、それをかぶせていたわけですが、上の階の整理をして、新しく作った家具の上に置いたら、箱がつっかえてしまったのでカバーを作ることにしました。 ミシンの方は、これまでは布をかけてました。 プリンターカバーを作るので、ついでに作ろうと思ったわけです。 話が前後しますが、布は厚手のプリント柄にしようかと最初は思ってましたが、いつもいつも気に入ったものがみつからない経験から、こういう布にして、自分で模様をつけようと思いなおしたわけです。 はじめは布に絵を描こうと思ってましたが、そういえばあたしは手縫い刺繍の入ってるのもけっこう好きだと思い出して、刺繍にしてみました。 好きって売られているものが好きなだけで、刺繍経験ありませんが、無謀な計画だったわりには、出来は満足しています。 自分の手作り作品にはとことん甘いあたし。 プリンターカバー。 ![]() こっちはスペースインベーダー。 またとかげでもよかったのだけれど、2匹したら、飽きてしまったので、違うものにしようと思い、ジル君のオフィスのあるスペースにあるプリンターだし、かんたんそうだと、これ。 これは下書きなしでいけます。 元々ドット画なので、それを針目に置き換えるだけでいいわけですね。 くり抜きじゃなくて、シンプルに枠だけでもかわいかったけど、まあそっちはまた次なにかの時にやろうと思う。 ![]() ![]() 今回の手縫いで気づいたこと。 手縫いで一番気持ちいいのは、形ができる返し縫いを終わったときじゃなくて、布端のほつれ処理をするのに袋縫い?をしてるとき。 この布、厚みも生地も自分の欲しかった通りの布だったわけだけれど、ほつれが半端じゃなくすごい! ちょっと目を離すとびっくりするくらいにほつれている状態でした。 厚いので、織もひとつほどけると、けっこうきます。 ということで、それがきれいになるのがとにかく気持ちよかった。 こっちは裏の写真です。 適当ですね。 ![]() ということで、手縫い物はいったんこれで終了です。 またなにか必要が出てきたらやろうと思います。
2010年 07月 13日
![]() 家具の写真は撮ってないし、手縫いもまだ途中なので、紅茶の記事でお茶を濁します。 以前、Kusmi Teaのことを書きました。→Kusmi Tea (1)、Kusmi Tea (2)。 で、あれからも朝は紅茶を飲んでいます。 どれにするかは、すぐにきめてるときもあれば、缶のフタを開けて、香りをたしかめつつきめるときもあります。 Kusmi Teaでない日だってもちろんあるし、紅茶をブレンドして飲む時もあります。(アールグレイ+ラプサンなど) で。 あの5つのミニ缶のKusmi Tea。 小さいので、なくなるものがでてきました。 で。 どれが一番最初になくなったかっていうと、"St Petersburg"(サンペテルブルグ)でしたよ。 自分では選ばないだの言って、一番気に入らなさそうにしていたやつです。 ベルガモットに赤いフルーツとキャラメル風味の紅茶。 中毒か!っていうくらいに気に入っています。 いまはほとんど毎朝これ。 香りを嗅ぐと、とても飲みたくなってしまうのです。 なんとも絶妙な味と香り。 5つの中で次に好きなのは、花束紅茶です。 あとの3つは、この2つに比べると、どれもかなり普通のアールグレイに近いです。 ということで、サンペテルブルグがなくなってしまったので、大きな缶(といっても巨大缶ではなく125グラム入り)を買ってきました。 (すでになくなっていた)カシミール・チャイとともに。 最近のお気に入りです。
2010年 07月 09日
いいお天気です。
夏です。 このタイトルから昨年の「アリ騒動」を思い出しますね。 今年はハエです。 アリの次はハエ。 ...。 (下の方に写真あります、注意) 今週の火曜日、3日ほど前のことになります。 スイスは環境的に夏場、ハエが多いわけですが、うちのアパートはそれほどいません。 ところが、その日はキッチンとベランダの窓際に5匹ほども飛んでいるのを発見。 これはきっと屋根下の窓を開放していたからだろうと思い、ハエを外に出し、屋根下の窓を閉めました。 ところが、また、ハエがたくさん窓際にいるのです。 それならと、またハエを外に出し、ネットを張っていない窓をすべて閉めてました。 それで夜を迎え、朝になり、気温が上がってくると、またハエが。 外からは入れないはずなのに。 ここでさすがにおかしいと思い、ジル君には鉢植えに卵でもあったのではないかと言われたので、みどりのせいにされては大変だと、一応鉢をみてまわったり、小次郎のトイレをみてみたりしました。 小次郎のトイレは毎日掃除しつつ(便の状態や量とかも)観察してるので、そこに蛆がいたらすぐにわかるわけで、いままでもちろんそんなことはありません。 話が逸れますが、猫用トイレはそう大きなものではないわけですが、小次郎は排便の場所と排尿の場所というのをだいたい決めているらしく、トイレ入って、右奥が排便、左手前が排尿。いつも同じとこで用を足しています。なんらかの理由でトイレ掃除が出来なかったりしたときは、範囲がずれてきたりします。 話はもどって、鉢植えも水やりしてますから、気づかないのは苦しい。 しかもうちは(基本、水と土だけなので)卵を産みつけそうな有機の固形肥料などはまったく使用しないので、むずかしいと思ったわけです。 どっちも原因はみつからず。 ジル君には、思い当たるふしがないか聞かれましたが、全然ないので、ネットでハエについて調べてみる事にしました。 そうしたら、あれですよ。 ハエの蛹(さなぎ)! あの写真にピンときました。 少し前になりますが、ころりと落ちていたのです。 キッチンの缶を整理するとき。 トマト缶を箱入りで買って、そのパッケージを開けて、缶をひとつずつ整理しているときに、赤い大きめの米粒のようなものをみつけたのです。 そのときは、はて?、と思って、後で掃除機で吸ったわけですが、その赤い大きめの米粒似のものが、ハエの蛹の写真にそっくりだったわけです。 そこで、トマト缶をおいてある場所をチェックしてみたら、いましたいました。 正確には、トマト缶だけでなく、キッチン作業テーブル下すべてのものを出し、それぞれをきっちりチェックしました。 いたのはトマト缶の下。 蛹の抜け殻? それまで飛んでたハエの数と、ハエの生態を考えると、もう蛹はほとんど成虫(ハエ)になっているはずで、中身の入ったハエはほとんどいないだろうと思っていましたが、2匹くらい生まれたてのがいました。 あとは空っぽ。 2-3日の間、とてもたくさんのハエを外に逃がしましたが、それも終焉です。 ともあれ、これから虫が入ってくる季節なので、ネットを窓にひっつけました。 網戸...のようなものですが、違いは、窓に直接ベルクロ(マジックテープ)を張りつけ、そこにネットをひっつけるタイプ。なので隙間はほんとにないです。 いままでは寝室の窓にのみひっつけていましたが、これを機に、下のトイレ、キッチン、ベランダのドアにもつけました。(原因がわからなかったときに、家にまだ残っていたのをひっつけた) ![]() あと、うちは虫が入ってきたら、ジャム瓶でとって、外に出します。(虫用と書かれたジャム瓶をリビングに常備している) 蜘蛛くらいなら、あたしは素手でとってベランダに逃がしますが、ハエや蜂などは無理なのでジャム瓶使用。 今週は二人で、ベランダまで何往復もしました。 ![]() ということで、100匹はいたと思われる、うち生まれのハエも、外で飛んでいると思います。 結局は、買ってきたトマトの缶のダンボールだかに、卵が産みつけられていたわけです。 たぶん保存の状態だか環境だかがよくなかったのかもしれません。 トマト缶使う時はきれいに洗ってから使おうと思います。 ハエの生態に少し詳しくなりました。 あと、ハエの蛹、見分けられます。 これはみつけた蛹のカラです。 ![]() ハエ騒動、アリのときほどではありませんが、それでもちょっと疲れました。 もちろん、もうハエは一匹もいません。
2010年 07月 06日
先週はジル君がお休みでした。(試験だった)
それで、上の階を片付けていたわけですが、それも先週の土曜日の大量のゴミ捨てで終わり、一段落しています。 うちの家具はほぼすべて自作なのだけれど、また追々写真でも載せていきたいと思います。 それで、いまはなにをやっているかっていうと、その(片づけの)続きのようなもので、プリンターとミシンのカバーを作っています。 すっぽり上からかぶせるタイプの。 ミシンを使えば早いですが、あえて手縫い製作。 手縫いっていうのは、やっぱりミシンにはないよさがあるっていう、ブログのその人の文を読んでいるとすごく手縫いでやりたくなったのです。 作品もすごく味わいがあってかわいいのです。 ということで、金曜日に材料を買ってきたので、ちくちく縫っています。 時間はかかりますが、とてもリラックスできます。 のんびりちくちくやるのはいいものですね。 ミシンはきらいというわけではないですが、好きとは言えません。 でも手縫いのこういうのなら、好きと言えそうなくらい気に入りました。 毎日やってます。 手芸知識ゼロのあたしですが、適当にできるところも気に入っています。 ええ、適当です。 できたらまた写真載せます。 ワールドカップ、見逃しています。 アルゼンチンみないと、と思っていたのに、気づいたらその日の夜遅くでした。 今週はまったくみてません。 まあ、でも、負けてしまったようだし。 あと少しだから、縫い物しながらみようかな、と、普段なら思えますが、生憎ジル君の学校が夏期休暇のため、ひとりの時がありません。 (ひとりの時がない=試合をやっているときはジル君がいる=ほかのものを一緒にみていて試合をTVでみれない可能性大) 週に2日は昼までってのは、いままで通りです。 なので、また忘れてしまいそうですが、ちょっと気をつけようと思います。
2010年 06月 30日
2010年 06月 25日
![]() 来週一週間はジル君はお休みです。 試験だから。 それが終われば、学校は夏期休暇に入るので、新学期の9月までありません。 (仕事はもちろん普通にある) 昨日は上の家具をどういうふうにするかを決めました。 来週一気に片付くといいです。 休みっていっても、ジル君は試験なのだけれど。 またワールドカップのことです。 昨日は日本が勝ちましたね。 もうあまりにニュースになっているし、試合を見た人も多いと思うのであれですが。 この試合は、こちらの解説者たちも日本をベタ褒めだったので、少し書こうと思います。 前半の、ブラジリアンか!な2ゴールもすごかったです。 そしてなにより、動きがいい。 チームがすごくよくまとまってます。 調和がとれてる?っていうのか。 サッカーっていうのはチームプレイであるけれど、個人プレイな部分とのバランスがむずかしい。 試合をみていれば、パスや動きからチームの具合がみえたりします。 どのチームかはいいませんが、「君ら、もしかして(私生活では)けんかでもしてるのか?」っていうチームだってあるわけです。そのくらいまとまりに欠けているということ。 個人の技術的には、一流どころが集まっていても、チームとしてまとまりがなければ、かなりつらい。そういうチームが多いのもたしか。 日本は個人の技術的なレベルが4年前と比べ高くなっているのはもちろんのこと、チームとしてのプレイが光ってました。 予選リーグの3試合めは、どのグループも同時刻に開始です。 (たぶん、その方が手抜きとかないからだと思う) でもあたしがみてる番組では、同時刻に始まる2試合のうち、どちらかをメインで扱って放映しつつ、もう一方で得点とか動きがあればシフトするっていう方式をとってます。 なので、どっちの試合を選ぶのかってのは、局の独断なわけです。 ヨーロッパのチームが出てる方を選ぶ傾向がありますが、昨日はオランダ-カメルーンにするか、日本-デンマークにするか、微妙だったもよう。 でも試合が始まって、前半終了した時点で、あまりにいい試合だったので、「(メインの放映を)こっち(日本-デンマーク)選んでよかったよ!!」って言ってたし、オランダの方をフォローしなきゃいけない担当者は「ぼくもそっちがみたいよ!!」とか言い出す始末で、日本はこっちの人も魅了してましたよ。 こんなにチームがまとまっていて雰囲気がいいように感じられるのは、監督の力がやっぱり大きいのか。選手のガッツをここまで引き出せるのもそうなのだろうか。 すごい才能です。 前半の2点もすごかったですが、後半の1点。 あれ、あれは、アシストしたホンダ選手に感嘆の声が上がってました。 (それまでの活躍ももちろん注目に値していたわけだけれど)この大会ですばらしい才能をもつ選手をみつけたとうれしそうでした。 そして、このパスを、こちらのジュニア(少年サッカーチーム)に模範としてみせてあげたいとも言ってました。 ゴール前、どうしても自分が自分が、とプリマドンナになりがたる選手が多いなか、冷静にディフェンスを引きつけながらアシストできるっていうのは、すごいことです。 (横にフリーな人がいるのに!と思うこと、よくあります) ということで、この試合でニッポンのファンが増えたと思われます。 次もいい試合になってくれるといいなと思うのです。 まあ、あたしはもういまでも十分に誇らしいです。
2010年 06月 22日
![]() ワールドカップも続いてますね。 昨日はスイスが負けました。 レッドカードの時点で、よくて引き分けだろうと思っていたのでしかたないです。 こういうこともあります。 ラグビーと違い、スロモでみてこうだから判定が覆されるなんてことはサッカーではありえません。 レフリーは神のような存在で、レフリーが黒といえば灰色でも、ときには白でも黒なのがサッカー。 それがまたサッカーの味わいでもあります。 ここも賛否両論ありますが、報われない努力がある分かわいそうですが、ギャンブル感覚も味わえるというわけです。 チリ戦が始まる前に、ジル君にちょっと話題をふってみると、「ぷっ。スイスだよ。そんな勝ちゃしないって」と冷めたものでした。 でも、「ぷ」っていうのは失礼だと思う。 それから、そのスイスの前の試合。 ポルトガルと北朝鮮。 あれは少しかなしくなったあたしですが、ジル君はポルトガルが恥ずかしいとむっとしてました。 そう、あたしたちは大差で勝敗がきまる試合がきらいです。 7-0なんて、みてられません。 いくら力の差があったとしても、まあ、最後の方はもう麻痺状態で機能してなかったから。 心理的な部分が大きかったと思う。 0-0の試合もきらいです。 試合内容がよければ、どうもどちらが勝ってもさほど気にならないようなのです、あたし自身。 日本はいい試合をしてました。 誇らしい。 とはいえ、個人的には今大会は南アメリカのブラジルかアルゼンチンのどちらか優勝すればいいなと思っています。理由は、失礼なんだけど、サッカーは少し経済的に貧しい国が強くあってほしいから。たとえばスイスがワールドカップを覇するようでは世も末です。 上の階の家具は、週末に家具のお店をまわりましたが、これぞというものはやっぱりなく、結局また作ることにしました。(リビングは家具が十分にあるので、上の階の家具です) また作図して、ジル君の休みにでも作ろうと思います。 これであのずっと気になっているゾーンが片付くといいです。
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